ウィズコード(WithCode)の評判は?料金と副業案件の実態を解説

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WithCode(ウィズコード)の評判は?料金・コース内容と副業案件の実態を解説

今回は、「目指すなら、稼げる人材。」をキャッチコピーにしているプログラミングスクールである「WithCode(ウィズコード)」について紹介します。

筆者は「WithCode」の受講生ではないため、この記事は運営会社が公式サイトで公開しているコース情報・実績データ・受講生インタビューをもとに、客観的な立場で整理しています。

卒業後に実際のWEB制作の案件にチャレンジできる点が他のプログラミングスクールに比べて、大きな特徴となっています。

そんな「WithCode(ウィズコード)」のコースや料金体系、評判や副業案件の実態などについて詳しく解説させていただきます。

この記事はこんな方におすすめです!

・プログラミングの副業を探している方
・WEB制作を学習したい方
・ITエンジニアに就職・転職したい方

結論から言うと、公式サイトに掲載されている受講生インタビューを見る限り、「ウィズコード 評判」で検索する方が気になるであろう実態は、「未経験からでもすきま時間を使って学習を続け、模擬案件を経てから実案件に挑戦できた」という声が中心です。

ただし対応できる時間帯や卒業条件など、事前に知っておきたい注意点もあります。

この記事では、料金・評判の実態・副業案件の中身を順番に見ていきます。他のスクールとまとめて比較したい方は、記事末尾のプログラミングスクール比較記事もあわせてご覧ください。

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目次

WithCode(ウィズコード)とは

WithCode(ウィズコード)」は、コーポレートサイトやランディングページの制作を手がける株式会社Lostaが運営するプログラミングスクールです。

制作の現場を持つ会社が運営しているため、WEB技術に特化しており、実際の仕事で使用できるスキルを学べます。

公式サイトによると、受講生アンケートに基づく自社調査結果として案件獲得率97.9%(2025年1月〜12月実施)、受講料金完済率84.7%(2025年6月〜12月実施)という実績が公表されています(2026年8月時点。数値は変更される場合があります)。ただし案件獲得率の集計対象がどの受講者かまでは公表されていないため、詳細は無料カウンセリングで確認することをおすすめします。

また、WithCodeでは、卒業テスト合格者に実案件を紹介する「WithFree(ウィズフリ)」、受講生・卒業生が無期限で参加できるコミュニティ「WithCamp(ウィズキャンプ)」、情報発信メディア「WithMedia(ウィズメディア)」といった関連サービスも用意されています(2026年8月時点、公式サイト記載)。

コース・料金

現在コースは3つ用意されており、すべてWEB技術を学べるコースとなっています。

以下の表にまとめていますので、チェックしてみましょう。

プラン 基礎コース 副業コース フリーランスコース
(人気No.1)
想定する到達点 Webの基礎知識を習得 副業で月10万円を稼げる人材になる 月30万円を稼げる即戦力人材になる
受講料金
(税込)
公式サイトでご確認ください
(分割払い制度あり)
公式サイトでご確認ください
(分割払い制度あり)
公式サイトでご確認ください
(分割払い制度あり)

※受講料金は変更される場合があるため、最新の料金は公式サイトでご確認ください。分割払い制度(公式サイトのFAQによると口座振替なら分割手数料0円、最大48回まで分割可能)も用意されていますが、クレジットカード決済の場合は決済金額の5%のシステム手数料がかかるため、支払い総額は公式サイトと無料カウンセリングで必ず確認してください。

受講料のほかに、支払い方法と別途かかる費用も先に把握しておくと総額を見誤りません。公式サイトのFAQに記載されている内容を整理すると次のとおりです(2026年8月時点)。

支払い方法 銀行振込・クレジットカード決済のほか、口座引落での分割払いにも対応
分割払い 口座分割のみ対応で最大48回(分割手数料0円)。毎月の受講料を口座引落で支払う
クレジットカード 決済代行会社のシステム手数料として決済金額の5%を負担する
受講料以外に
必要な費用
全コースでレンタルサーバー(年額)とドメインの費用が生徒負担。フリーランスコースはこれに加えてAdobe系ツールの利用料(月額)も生徒負担
受講期間の延長 週単位の追加費用で延長できる。延長せず卒業を選ぶこともできるが、全ての学習が終わっていない場合は卒業テストを受けられない

金額はいずれも変更される可能性があるため、具体的な数字は公式サイトのFAQと無料カウンセリングで確認してください。とくにサーバー・ドメイン・Adobe系ツールの費用は受講料に含まれていないので、フリーランスコースを検討している方は月々のランニングコストとして見込んでおくと安心です。

副業コースは12週間・16週間・20週間の3つから学習期間を選べるようになっており、生活スタイルに合わせてペースを調整できます(2026年8月時点、公式サイト記載)。

各コースで学べる具体的な学習内容やカリキュラムは、無料カウンセリングで詳しく確認できます。

はじめてプログラミングに触れる方は「基礎コース」から、副業として収入を得たい方は「副業コース」、フリーランスとして独立を目指す方は「フリーランスコース」を検討するとよいでしょう。

仕事に結び付けたい方は「副業コース」や「フリーランスコース」がおすすめです!

評判

公式サイトに掲載されている受講生インタビューでは、すきま時間を使って学習を続け、卒業テストの合格後に実案件を担当して収入の目標を上方修正していった過程が語られています。受講前と受講後の変化は次のとおりです。

ケース1:すきま時間を活用して16週間の受講を完走

受講前 受講後
悩み・不安 学習時間の捻出と費用面が気がかりだった 料理を煮込んでいる間など、数分のすきま時間も使って学習を継続
取り組んだ案件 学習中に模擬案件を2件、卒業テスト合格後は「WithCode Platinum」で実案件を3件(WordPress既存テーマの編集・LP制作など)担当
収入の目標 月5万円くらい稼げたらいいと考えていた 月50万円を安定して稼ぎたいという目標に変化

これは公式サイトに掲載されている1名分のインタビューであり、全員が同じ結果になるわけではありません。ただ、模擬案件で練習してから実案件に入るという順序が用意されている点は、未経験から副業を目指す方には現実的な進み方だと思います。

ケース2:フリーランスコースを卒業し在宅ワークを実現

公式サイトにはもう1件、管理栄養士として病院に勤務していたA.Mさんの受講生インタビューも掲載されています。結婚を機に在宅ワークへの転職を検討し、独学で基礎知識は身につけていたものの「知識はついたけど、それを仕事に活かすのはまだ難しい段階」だったといいます。

受講前 受講後
悩み・不安 デザイン経験がなく、理論と実践のギャップに悩んでいた フリーランスコース(16週間)を1日4〜8時間以上のペースで学習
取り組んだ案件 模擬案件で80点台のスコアを記録して卒業テストに合格、プラチナクラスを経て実案件を2件完遂
収入の目標 在宅ワークが現実的な選択肢か分からなかった 月10万円を安定して稼ぐことを目標に、扶養内での副業を継続予定

「ウィズコード 評判」で共通して見えること

2件のインタビューに共通しているのは、①学習時間の確保にすきま時間や朝の時間を使う工夫をしている点、②模擬案件を経験してから卒業テスト・実案件に進む順序があり未経験者がいきなり本番を任されるわけではない点、③受講後に収入の目標水準が上方修正されている点の3つです。良い評判の背景には、この段階を踏んだカリキュラム設計があると考えてよいと思います。

一方で、対応時間帯や卒業条件など、受講前に知っておきたい注意点もあります。このあとの「WithCodeが向いていない人・注意しておきたい点」で先に整理しておきます。なお本記事は公式サイトの発信情報と公式インタビューを出典とした整理のため、受講者本人による第三者の口コミを確認したい方は、口コミ投稿サイトなどもあわせてチェックすることをおすすめします。

実際のところは自分自身のイメージとあっているかを確認しておきたいため、無料カウンセリングと無料体験に参加することがおすすめです。

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WithCodeが向いていない人・注意しておきたい点

「評判」を調べている方が知りたいのは良い面だけではないと思いますので、公式サイトの情報から分かる注意点も挙げておきます。

  • 対面での指導を受けたい人には向きません。公式サイトに受講形態は「オンライン」と明記されており、通学やスクーリングの選択肢はありません(2026年8月時点)。
  • 午前中や深夜に人からの回答を求める人には向きません。有人(制作会社ディレクター)のチャットサポートは13:00〜21:00で、この時間外に人からの回答が必要な質問はすぐには解決できません(公式サイトによるとAI講師「ペン博士」は24時間対応です)。
  • 卒業すれば自動的に案件がもらえるわけではありません。「WithFree」「WithCode Platinum」による実案件の紹介は、卒業テストに合格した方が対象と公式サイトに明記されています。
  • 専属のメンターは付かず、面談もありません。公式サイトのFAQによると、質問に対応するメンターは日によって変わり(対応記録は引き継がれます)、面談は初回面談・卒業面談を除いて実施されていません。質問への回答は平均30分とされていますが、伴走型の個別指導を期待している方は、この方式が自分に合うかを無料カウンセリングで確かめてください。
  • 受講料以外にサーバー・ドメイン等の費用がかかります。フリーランスコースはAdobe系ツールの利用料も生徒負担です(前掲の「コース・料金」の表を参照)。
  • 転職・就職の確約を求める人には不向きです。「転職保証」「就職保証」といった制度は公式サイトに見当たりません。確約を重視する方は、保証制度の有無を無料カウンセリングで確認してください。

特徴

「WithCode」の特徴を先にまとめると、次の4点です。

特徴 内容 どんな人に効くか
アウトプット型カリキュラム 案件を想定した成果物を作りながら学ぶ 座学より手を動かして学びたい人
柔軟な料金プラン 口座振替の分割払いに対応(分割手数料0円)。クレジットカード払いは決済金額の5%のシステム手数料あり まとまった初期費用を用意しづらい人
WithCamp 受講後も無期限で参加できるコミュニティ 卒業後も学習仲間・情報源がほしい人
案件サポート 卒業テストの合格者にWithFree/WithCode Platinumの実案件を紹介 副業・フリーランスとして早く実績を作りたい人

アウトプット型で実践スキルを習得

各コースで学べる技術は異なりますが、すべて案件を意識した成果物を作成するアウトプット型のカリキュラムとなっています。

報酬を得るためには何かしらの成果物を作成する必要があります。案件を想定した実践的な演習を重ねることで、卒業時点で実案件に近い制作経験を積んだ状態を目指せます(成果や収入を保証するものではありません)。

柔軟な料金プラン

「WithCode」は分割払い制度に対応しており、公式サイトのFAQによると口座振替なら分割手数料0円(最大48回)で、まとまった初期費用を用意しなくても学習を始めやすい仕組みになっています。ただしクレジットカード決済を選ぶ場合は決済金額の5%のシステム手数料がかかるため、支払い総額は公式サイトと無料カウンセリングで必ず確認してください。

就職・転職支援や実案件サポートを受けられる「副業コース」「フリーランスコース」も、分割払いを利用しながら受講できます。

将来的に案件獲得や独立を目指す方は、実案件サポートが付いている「副業コース」「フリーランスコース」を検討するとよいでしょう。

公式サイトでは副業コースが月10万円、フリーランスコースが月30万円を到達目標として示されており、投資した金額に見合うリターンを意識したコース設計になっています(2026年8月時点。目安であり、成果を保証するものではありません)。

卒業後も長く繋がるサポート

入会後は「WithCamp(ウィズキャンプ)」に参加でき、他の受講者と学習の進捗を共有したり、わからない点を質問し合ったりしながら学習を進められます。このコミュニティは受講完了後も無期限で参加でき、卒業後も学習仲間や情報源とのつながりを保てます。

個別のチャットサポートも利用でき、有人(制作会社ディレクター)の対応時間は13:00〜21:00(年中無休)です。これとは別に、AI講師「ペン博士」が実装やエラー対応を24時間サポートしています(2026年8月時点、公式サイト記載)。土日や連休中も質問できるため、平日にまとまった時間を取りづらい方でも学習が止まりにくい仕組みになっています。

稼げる案件サポート

卒業テストに合格すると、「WithFree」を通じてプロエンジニアのサポートを受けながら実際の案件に取り組み、納品まで進められます。

さらに実績を重ねると、「WithCode Platinum」というクラスに参加でき、報酬を得られる案件を紹介してもらえます。案件の中身や実際の担当例は、次の「副業案件の実態」で詳しく紹介します。

副業案件の実態

タイトルにも入れている「副業案件の実態」について、公式サイトが公表している数字と、受講生インタビューの内容から分かる範囲を整理しておきます。

公式サイトでは案件獲得率97.9%(2025年1月〜12月実施の集計)と公表されています(2026年8月時点。数値は変更される場合があります)。ただし集計対象がどの受講者かまでは公表されていないため、詳細は無料カウンセリングで確認することをおすすめします。なお、卒業すれば自動的に案件が届くわけではなく、卒業テストに合格することが案件紹介の前提条件です。

案件を紹介してもらうまでの流れは、公式サイトの説明をまとめると次の順番になっています。

  • ①学習中に模擬案件へ取り組む(本番を想定した練習)
  • ②卒業テストに合格する
  • ③「WithFree」でプロエンジニアのサポートを受けながら実案件を担当する
  • ④実績を重ねると「WithCode Platinum」でさらに報酬を得られる案件を紹介してもらえる

紹介される案件は「クラス」で中身が変わる

ここが「案件を紹介してもらえる」の実態でいちばん見落とされやすい部分です。実案件を紹介する「WithFree」には3つのクラスがあり、どのクラスに入れるかは卒業テストの点数で決まります公式サイトのFAQに記載されているクラスごとの参加条件と平均報酬額は次のとおりです(2026年8月時点)。

クラス 参加条件 平均報酬額
シルバー フリーランスコースの卒業生は無条件で参加できる 0円
ゴールド 卒業テスト76〜89点、または昇格テスト90点以上 50,000円前後
プラチナム 卒業テスト90点以上 100,000円前後

注意したいのは、シルバークラスの平均報酬額が0円と明記されている点です。卒業テストに合格して案件に取り組めることと、報酬を得られることは同じではありません。副業として収入を得たいのであれば、卒業テストで76点以上を取ってゴールド以上に入ることが実質的な条件になります。また基礎コースはWithFreeのサポート対象外と明記されているため、案件紹介まで見据えるなら副業コースかフリーランスコースを選ぶ必要があります。

前述の受講生インタビュー2件でも、この流れに沿って実際に案件を担当した例が紹介されています。

  • ケース1:模擬案件2件 → 卒業テスト合格 → 「WithCode Platinum」で実案件3件(WordPress既存テーマの編集・LP制作など)
  • ケース2:模擬案件で80点台のスコア → 卒業テスト合格 → プラチナクラスを経て実案件2件

いずれも公式サイトに掲載されている個別のインタビューであり、全員が同じペースで案件を獲得できるとは限りません。副業コースの「月10万円」、フリーランスコースの「月30万円」という到達目標も、公式サイトが示す目安であって収入を保証するものではない点は押さえておきたいところです。

他のプログラミングスクールとの比較

副業・フリーランスでのWeb制作を目指すスクールを比較検討している方向けに、WithCodeの立ち位置を整理しておきます。

WithCode テックアカデミー
はじめての副業コース
学習形式 オンライン、アウトプット型カリキュラム オンライン、メンタリング回数はプランにより異なる(8週間15回・12週間23回・16週間31回など、詳細は公式サイトで要確認)
卒業後の案件 卒業テストの合格者を対象に実案件を紹介(WithFree/WithCode Platinum) 実力判定テスト合格後1ヶ月以内に案件を紹介(受講開始から1年以内のみ保証。条件は公式サイトで要確認)
質問サポート チャットサポート13:00〜21:00(年中無休)、AI講師は24時間対応 毎日のチャットサポート(遅くとも24時間以内に回答)
向いている人 WEB制作の実務に近い形で手を動かしながら学びたい人 案件を紹介してもらえる確実性を重視する人
受講料金 公式サイトでご確認ください 公式サイトでご確認ください

同じく副業でのWeb制作を目指せるスクールとしては、テックアカデミー「はじめての副業コース」があります。大きな違いは案件紹介の位置づけで、テックアカデミーは実力判定テストに合格すれば1ヶ月以内に案件を紹介する保証を用意しています(受講開始から1年以内が対象期間で、詳細な条件は公式サイトで要確認です)。一方WithCodeは卒業テストの合格者に実案件を紹介し、実績を重ねると「WithCode Platinum」でさらに案件を受けられる段階式です。

案件をもらえる確実性を重視するならテックアカデミー、WEB制作の実務に近い形で手を動かして力を付けたいならWithCode、という選び方になると思います。料金はどちらも改定される可能性があるため、比較する際は必ず両校の公式サイトで最新の金額を確認してください。

この2校を含め、当ブログで紹介しているプログラミングスクール・転職サービス7つを目的別に比較した記事もあるので、あわせてチェックしてみてください。

▼プログラミングスクール7校の比較はこちら▼

プログラミングスクール比較7選|料金・特徴・向いている人で徹底解説

よくある質問

Q. 完全な未経験でも受講できますか?

A. 公式サイトのFAQには「完全未経験の方でも学習することは可能」と記載されており、普段パソコンを触らない方でも基礎から学べるカリキュラムを用意しているとされています。不安な場合は体験コースを受けてから判断することもできます。

Q. 卒業すれば必ず案件を紹介してもらえますか?

A. いいえ。実案件の紹介は卒業テストの合格者が対象で、さらに紹介される案件は所属クラスによって変わります。公式FAQでは平均報酬額がシルバー0円・ゴールド50,000円前後・プラチナム100,000円前後とされており、基礎コースはサポート対象外です。

Q. 受講料以外にお金はかかりますか?

A. かかります。全コースでレンタルサーバーとドメインの費用が生徒負担、フリーランスコースはAdobe系ツールの利用料も別途必要と公式FAQに明記されています。金額は変動するため、最新の数字は公式サイトで確認してください。

Q. 分割払いはできますか?

A. 口座分割でのみ最大48回までの分割に対応しています(分割手数料0円)。クレジットカード決済を選ぶ場合は、決済金額の5%のシステム手数料がかかります。

Q. 受講期間内に学習が終わらなかったらどうなりますか?

A. 週単位の追加費用で受講期間を延長できます。延長せずに卒業を選ぶこともできますが、全ての学習が終わっていない場合は卒業テストを受けられず、案件紹介の対象外になります。

Q. 卒業後もカリキュラムやコミュニティは使えますか?

A. 公式FAQによると、カリキュラムは卒業後も閲覧でき、コミュニティ「WithCamp」も無料で利用を続けられます。

さいごに

副業やフリーランスとして稼げることを目指すプログラミングスクールの「WithCode(ウィズコード)」を、評判・料金・副業案件の実態という観点から紹介させていただきました。

制作会社が実際に手がけている制作の進め方に沿って学べるため、実案件に近い形で手を動かした経験を積める点が特徴です。

興味を持った方は、無料カウンセリングと7日間の無料体験を受けられるので、まずは気軽に申し込んでみましょう。

雰囲気だけでも知っておくと、学習のモチベーションにも繋がります。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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※本記事の情報は2026年8月時点のものです。コース内容・料金は変更される場合があるため、最新情報は公式サイトでご確認ください。

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